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      2026年7月24日、今年で第52回を迎えた神楽坂まつり「阿波踊り大会」に、KPMGジャパンの有志約100名が「あずさ連」として参加しました。踊り手78名と、出陣式や着付けの準備・運営を支えたスタッフ30名超が力を合わせ、連が一丸となって夏の神楽坂を盛り上げました。

      本年も、出陣式での鏡割りを皮切りに、日々の練習を重ねてきたメンバーが、その成果を存分に発揮しました。高張提灯を先頭に、「やっとさぁ、やっとやっと!」の掛け声とともに神楽坂の坂道を練り歩き、沿道の温かい声援に応えながら、締めの輪踊りでは連の一体感が最高潮に達しました。法人や部署の枠を超えて心をひとつにした、あずさ連らしい一夜となりました。

      神楽坂は、KPMGジャパンの一員であるあずさ監査法人のオフィスを構える街です。このお祭りへの参加は、私たちが日々お世話になっている地域への感謝の気持ちを表す、貴重な機会でもあります。

      KPMGジャパンは、今後も地域とのつながりを大切にし、積極的に社会貢献活動に取り組みます。

      KPMGジャパンは、地域とのつながりを大切にし、積極的に社会貢献活動に取り組んでまいります。

      KPMGジャパンは、地域とのつながりを大切にし、積極的に社会貢献活動に取り組んでまいります。

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      私たちはプロフェッショナルの知見を活かし、社会・経済を豊かにするための行動に責任をもって取り組みます。