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品質不正を経営課題として捉え、実効性のある品質保証体制を構築する知見を公開
「ISO9001の認証を取得したから品質不正は起こらない」とは限りません。ですが「ISO9001を活用して品質不正リスクを低減させる」ことは十分可能です。日本検査キューエイ(JICQA)、KPMGコンサルティング株式会社との共催で特別ウェビナー(講演会)を開催します。
・品質不正を経営課題として捉え、組織の自浄能力を高めたいと考えている経営層、役員の方
・現場のリスクを可視化し、実効性のある品質保証体制を再構築したい品質管理、品質保証部門の責任者
・コンプライアンス遵守や内部監査の高度化を通じて、組織の健全性を維持、向上させる役割を担う実務担当者
ご参加は無料。経営層、品質管理・品質保証部門の責任者様に最適なセミナーです。ぜひご参加ください。
開催概要
開催日時:2026年5月19日(火) 14:00~15:30(終了時刻は若干前後する場合がございます)
受講方法:Zoomによるライブ配信
※ネットワーク環境により(社内のセキュリティ制限等)ご視聴いただけない場合がございます。
事前に「動作確認ページ」のリンクより動作確認をお願いいたします。
対象:経営層、品質管理・品質保証部門の責任者様
受講料:無料
申込締切日:5月17日(日) まで
共催:株式会社日本検査キューエイ、KPMGコンサルティング、KPMG Forensic & Risk Advisory
プログラム
あいさつ:ISO 9001の予防処置と品質リスクについて
日本検査キューエイ株式会社 執行役員営業部長 光守 健 氏
「品質不正リスクを踏まえて経営者がとるべき対策」
講演内容
・ISO9001認証に対する「よくある誤解」
・品質不正の根本原因とリスクの所在
・品質リスクアセスメントによる発見アプローチ
・品質コンプライアンス研修による予防アプローチ
・階層別の具体的なリスク事例と対策案【講師】
KPMG Forensic & Risk Advisory ディレクター 水上 浩
KPMG コンサルティング アソシエイトパートナー 馬場 智紹
※講演時間や内容および講師は予告なく変更になる場合がございます。
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