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      最新の動向/解説

      日本のサステナビリティ開示関連

      SSBJ

      サステナビリティ基準委員会(SSBJ)は、2026年6月11日、サステナビリティ開示実務対応基準第1号 「温対法におけるSHK制度の定める方法により測定し報告する温室効果ガス排出を用いて『気候基準』の定めに従う場合の開示」を公表しました。

      SSBJ

      サステナビリティ基準委員会(SSBJ)は、2026年3月13日「温室効果ガス排出の開示に対する改正」として3つの基準を公表しました

      金融庁

      2026年2月20日、金融庁は、サステナビリティ開示基準の適用開始に向けた環境整備、人的資本に関する開示の拡充等のための改正「企業内容等の開示に関する内閣府令」等を公表しました。

      SSBJ

      2025年3月5日、サステナビリティ基準委員会(SSBJ)は、サステナビリティ開示基準(以下、「SSBJ基準」という。)を公表しました。本稿では、SSBJ基準の概要、公開草案からの主な変更点、企業の実務に与える影響等についてポイントとなる事項を解説します。

      サステナブルバリュー

      KPMGジャパンは、社会的課題の解決を通じて、サステナブルバリューの実現を目指す組織の変革に資する的確な情報やインサイトを提供しています。

      青空が映る鏡

      報告書

      ESG保証への道のり

      KPMG ESG Assurance Maturity Index 2024

      women in scarf

      書籍紹介

      Q&Aでわかる IFRSサステナビリティ開示基準

      【本書の構成】

      第1章 IFRSサステナビリティ開示基準とは?
      第2章 基準の基本事項を理解しよう
      第3章 基準により求められる具体的な開示内容を理解しよう
      第4章 業種が異なれば開示すべき事項も異なる?
      第5章 サステナビリティ開示実務は今後どうなっていく?

       

      【本書の概要】

      書籍名:「 Q&Aでわかる IFRSサステナビリティ開示基準」
      発 行:株式会社中央経済社
      発売日:2024年3月25日
      ページ数:240ページ
      定 価:3,300円(税込)