※競合他社の方は、登録をご遠慮させていただいております。
エルテス社とKPMG Forensic & Risk Advisoryと共催した『経営アジェンダとしての「危機対応力」 ― 不確実性時代のレジリエンス戦略』の2回のセミナーより、KPMG Forensic & Risk Advisoryからの内容にフォーカスしたオンラインセミナーとして開催いたします。
本セミナーでは、KPMG Forensic & Risk Advisoryより、不正・不祥事発覚時の初動対応における行動原則・ポイントや、経営者としての役割および、昨今のリスク環境を踏まえた企業の情報管理の在り方や求められる対策について解説します。
開催概要
開催日時:2026年4月16日(木) 15:00-16:15
受講方法:Zoomによるライブ配信(疑似ライブ)
※ネットワーク環境により(社内のセキュリティ制限等)ご視聴いただけない場合がございます。
事前に「動作確認ページ」のリンクより動作確認をお願いいたします。
対象:取締役・マネジメントクラス、経営企画部門、広報部門、法務・コンプライアンス部門、リスクマネジメント部門、総務部・経理部の皆様
受講料:無料
申込締切:2026年4月15日(水) 10時まで
定員:100名 ※お申込みが定員になり次第、締め切りとさせていただきます
主催:KPMG Forensic & Risk Advisory
プログラム
1. 押さえておくべき「不祥事発生の対応原則」
講演者:KPMG Forensic & Risk Advisory ディレクター 蓑和 秀夫
不祥事発生時の対応について、初動対応から対応策の検討・導入までの一連のプロセスについて基本原則を説明した上で、レピュテーション・リスクを最小化するための考え方を解説します。
2. 経済安全保障法制を踏まえた情報管理態勢の見直しの必要性
講演者:KPMG Forensic & Risk Advisory ディレクター 蓑和 秀夫
昨今の企業活動・リスク環境の複雑性を踏まえて、企業が直面する情報流出リスクについて解説した上で、企業に求められる情報管理態勢について解説します。
※競合他社の方は、登録をご遠慮させていただいております。