KPMG FASは、監査、税務、アドバイザリーサービスを提供するプロフェッショナルファームのグローバルネットワークであるKPMGのメンバーファームです。国内外において企業のM&Aや事業再生を支援するディールアドバイザリー業務、経営戦略の策定と実行を支援するストラテジー業務、また、海外を含めたグループ経営/ガバナンス体制の構築支援、並びに企業内不正・不祥事調査・防止等の業務分野において、顧客企業の個別の経営課題に焦点を合わせた的確なソリューションを提供します。KPMG FASでは、業務提供にあたり、業種別に専門性の高い人材を集めたインダストリー・グループ体制をとっています。国内外の最新の業界動向に関する知見を集約し、顧客企業の海外展開に重要な経営情報を提供します。
- 新着情報
- メディア掲載
- ニュースリリース
- イベント・セミナー
- インサイト
- 書籍
2026年1月19日
日経ヴェリタス「大買収時代、仲介業者に功罪 M&Aいぶし銀企業⑤」に石井秀幸パートナー、小高正裕パートナーのコメントが掲載されました。
2026年1月15日
日経新聞朝刊「真相深層 ハラスメント 社長・知事も「一発アウト」人権軽視のリスク重く」に当社の「日本企業の不正に関する実態調査2024」が掲載されました。
2026年1月15日
日経新聞朝刊『私見卓見 「下水道インフラ管理、誰が担うか」』に佐々木拓朗パートナーによる寄稿が掲載されました。
2026年1月14日
Nikkei Tech Foresight 「形骸化するCVC、日本企業に3つの罠 真価は「知の探索」CVCの本質①」に岡本准パートナーによる寄稿が掲載されました。
2026年1月13日
NHKおはよう日本「日本企業が関わるM&A 去年5000件超で最多に」に石井秀幸パートナーのインタビューが放送されました。
2026年1月9日
日経GX「ICVCM活用に不透明感 日本企業、6条・Jクレジット優先」に山田和人プリンシパルの寄稿が掲載されました。
2026年1月9日
金融財政事情研究会「事業再生と債権管理」191号:特集「早期事業再生法の全体像」において、中村吉伸パートナーが参加したシンポジウムへの登壇と寄稿記事が掲載されました。
2026年1月8日
日経電子版「26年半導体市場はメモリー争奪 サムスンは最高益、スマホ供給懸念も」に岡本准パートナーのコメントが掲載されました。
2025年11月4日
KPMG FAS Newsletter “Driver” 特別号『不確実な時代における日本企業の『変革力』を再考する』を刊行いたしました。
- セッション1 「富士フイルムホールディングスにおける経営革新と事業ポートフォリオマネジメント」
助野 健児氏/富士フイルムホールディングス株式会社 取締役会長 取締役会議長
- セッション2 「第二期トランプ政権の動向と各国情勢への影響」
江口 豪氏/サントリーホールディングス株式会社 執行役員 インテリジェンス推進本部長
- パネルディスカッション 「シン日本流経営による企業変革の実現に向けて」
名和 高司氏/京都先端科学大学教授 一橋大学ビジネススクール客員教授
高原 豪久氏/ユニ・チャーム株式会社 代表取締役 社長執行役員
柴田 英利氏/ルネサスエレクトロニクス株式会社 取締役 代表執行役社長 兼 CEO
2025年10月17日
2025年8月に開催されたライブセミナー「M&Aにおける地域統括会社の活用術~東南アジアでのM&Aのトレンドと進め方のコツ~」のアーカイブ配信を開始しました。
2025年8月7日
KPMG FAS Newsletter “Driver” Vol.19『最重要市場 アメリカ ~不確実性の中で日本企業が立ち戻るべき基本戦略~』を刊行いたしました。
- 穐田工太郎マネージングディレクター、格内智也シニアマネージャー「米国独自のエコシステムの 魅力とその持続性」
- 馬場大輔マネージングディレクター「混乱を追い風に変える ~米国M&A戦略の核心~」
- 橋本直武ディレクター、賀川紳ディレクター『米国企業PMIの要諦 ~経営人材不足は「仕組み化」で解決せよ~』
2025年8月1日
2025年6月26日
新着情報
KPMG FASの最大のリソースは、“人材”です。
岡田 光
KPMGジャパン COO ディールアドバイザリー統括パートナー/KPMG ASPAC地域 ディールアドバイザリー統括 KPMG FAS